ツイッターの利用目的

ハッピーメールの中でtwitterが一番手軽だと思います。利用する目的がある人はちょっと工夫して使う必要があると思いますが、単に楽しみでやるならたいへん手軽です。

というのは、相手の意向問わずこちらから一方的にフォローすることができたり、発言するのも言いっぱなしにできたりするからです。
自分がツイートした結果、誰がそれに反応するのかなど気にしないで、どんどん発言することもできます。情報発信、宣伝、バラマキという点ではとても便利です。

ツイートのことを「つぶやき」と訳されているので、最初は、独り言的なツイートばかりがされているのだと思っていましたが、そんなことありませんでした。

宣伝目的での利用者がとても多い気がします。自分のブログに誘導するためのツイートだったり、企業の宣伝だったり。
たまたま見たツイートから、企業ホームページに移ってじっくり読んでしまったということは私にもあるので、効果は期待できるでしょう。

私はと言えば、本当に独り言をたまにツイートしています。どうしてこの匿名空間に個人的な独り言をつぶやきたくなるのかはわかりません。でもなんとなく満たされるのです。「王様の耳はロバの耳」と穴に向かって叫ぶようなものでしょうか。特に目的があったり見返りを期待してなどいませんが、ツイッターはそれなりに利用しています。




イククルの詳細はこちら


mainuser | 火曜日 15 5月 2012 at 2:49 pm | | PCMAX |

夢を叶えるための、大切な出会い。

私は、この春に大学生になりました。

教師になる、という夢を叶えるため、大学の教育学部に入学しました。

新生活にも少しずつ慣れ始め、ふとした瞬間に高校時代の恩師のことを思い出しています。

もし、その先生がいなければ、私は夢をあきらめていたかもしれません。


私は、教育学部に合格するため、受験勉強を必死に行ってきました。

高校3年生に進級したころには、通常の授業が終了した後に受験対策講座に出席し、その後に塾でまた勉強、自宅へ帰るのは夜10時頃という生活をしていました。

こんな生活を耐えることができたのも、教師という夢があったからです。

しかし、私に最大の危機が訪れたのです。

万全の対策を期してきたはずのセンター試験で、新傾向の問題が採用され、思うように点数が伸びなかったのです。

目標としていた大学はおろか、競争率の高い教育学部に入学することさえ無理だと思われました。

私は、ひどく落ち込んでしまい、その後しばらく勉強が手に着きませんでした。

そんな時、私を救ってくれたのは先生でした。

その成績でも、入学出来る可能性のある大学を調べ、私のために試験対策の授業も行って下さいました。

ギリギリの状態で試験本番を向かえましたが、先生のお力添えもあり、無事に合格することができました。


もし、あの先生に出会わなければ…

私は夢をあきらめていたかもしれません。

先生との地域別 出会いは、私の人生でとても大切な出会いだったと思っています。
まじめな出会い案内所のホームページ


mainuser | 火曜日 24 4月 2012 at 11:27 am | | PCMAX |

そんなことも有り得るんですね・・

私はtwitterが好きで、いつも時間が空いているときにタイムラインをチェックする癖がついてしまいました、外にいるときはスマフォのアプリからチェックをし、家に居るときは複数のタイムラインが確認できるお気にいりのクライアントソフトを立ち上げて、もうずっと熱中しています。

勿論、人のタイムラインを覗くだけでなく、自分もよくツイートはしています。
その内容はとても多岐にわたる、ものでは全然なくて・・日頃のどうでもいいような事を報告するような感じでツイートをしているのです。

twitterには例えば鍵をかけて特定の人にしか見られないようにする機能などもあるんですが、先日初めてその機能を使うことになってしまいました。

それは一体なぜかという話なのですが、どうも知らない人、しかも私をフォローしていない人にずっと見られているような気がするんです。
基本的にはフォローしないと見られないんですが、これはきっと非公開のリストに私を登録して、こっそりと見てるんじゃないかな・・と。

しかもそれがちょっとした知人程度の男性なので、あまりの出来事に怖くなってしまい鍵をかけることにしたんです。
どこで誰が見ているかわからないところに、あまり個人情報を書いてはいけないなーと感じた出来事でした。


ワクワクメールの詳細はこちら
イククルが信頼できる3つの理由 http://www.jpf-exhibition.com/


mainuser | 火曜日 17 4月 2012 at 1:08 pm | | PCMAX |

私が初めて参加した新歓コンパ

新歓といいますと、やはり自分自身が大学一年生の時の初めて参加した新歓セフレを思い出します。

大学一年生というと2年浪人でもしていない限りはまだ未成年ですので、また、お酒が飲める年齢の自分より上の年齢の知人というのもなかなかいないと思いますので、おそらく多くの人にとって大学一年生で初めて参加する出会いコンパが最初に堂々をお酒の席に参加する機会なんだと思います。

私が何より驚いたのはそのお酒の飲み方です。
コールというのでしょうか、何か周りが歌を歌ってそれに合わせて1人が、もしくは複数人が持ち回りでお酒を飲んでいきます。
ビールばかり飲んでいるので、酔っぱらうのが目的なら強いお酒を飲んだ方が経済的なのになと思ったのですが、とにかく周りの歌に合わせて飲むことが大切なようで、歌っている方は酔わせた気分になり飲んでいる方は酔わされた気分になるという一体感が求められているようです。

私個人はまり大人数の中で目立って存在感を発揮していくようなタイプの人間ではなく、どちらかというと一対一で話をしながらお互いを理解していくなかで人間関係を築いていくタイプなので、ちょっとこの初対面なのにどんちゃん騒ぎをしている雰囲気というのに違和感を感じあまり楽しめませんでした。
周りを見回してみると結構私と同じように感じているのかなという人々も散見されたので、そういう方々と「ちょっとあれはねぇ・・・。」という話のきっかけにはなりました。


mainuser | 火曜日 10 4月 2012 at 3:58 pm | | PCMAX |